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	<title>ゆめこのひとりごと</title>
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	<modified>2008-07-04T22:44:12+09:00</modified>
	<author><name>Yumeko</name></author>
	<tagline>こちらのひとりごとは日付昇順に表示されます。</tagline>

	<entry>
		<title>この頃　心に残ったこと(４)</title>
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		<issued>2010-08-12T13:42:56+09:00</issued> 
		<modified>2010-08-12T13:42:56+09:00</modified> 
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		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a href="http://file.blog.yumekosan.com/adb432b5.jpg" target="_blank"><img src="http://file.blog.yumekosan.com/Img/1281449463/" border="0" alt="" /></a><br />
（「魂の道」）<br />
<br />
（Voi.４）<br />
ご飯がないはずなので　お弁当を買って　<br />
何日ぶりか　家に帰りました<br />
<br />
息子の部屋をのぞいて<br />
「ただいま　ありがとね　お弁当買ってきたよ」と　わたし<br />
<br />
息子は　携帯で音楽を聴いていて　　①<br />
手をあげて応えて　「おかえり」と　　②<br />
　　<br />
まもなく部屋から出てきて　　③<br />
お弁当を食べ始めます　　④<br />
<br />
「みそ汁　いる？」と聞くと　「いる」とはっきり答えて　　⑤<br />
「ジュースは？」に　「グレープフルーツ」と答える　　⑥<br />
<br />
普通にトイレに行って　　⑦<br />
トイレの中からも音楽が聞こえる　　⑧<br />
<br />
朝6時過ぎまで静かにわたしを眠らせてくれて　　⑨<br />
朝食も食べる　　⑩<br />
<br />
タバコ代を渡すと　「ありがとう」と受け取り　　⑪<br />
さっそく買い物にでかけて　たくさんのお菓子の中から<br />
アイスクリームを出して　わたしにくれる　　⑫<br />
おいし～！！　　⑬<br />
<br />
用事があって出かけるよと言ったら<br />
わたしの洋服をチラッと見た　　⑭<br />
思わず調子に乗って　「かわいい？」と聞いてみると　　⑮<br />
「いいんじゃない？」　と・・・　　　イヤッホ～！！　　⑯<br />
<br />
夕方　帰ると<br />
息子の部屋のテーブルの上がいっぱいになったのだろう<br />
台所に　たくさんのコーヒーの空き缶が出してあった　　⑰<br />
（何年ぶりだろう？）<br />
<br />
そしてまた　夕飯に出てきた　　⑱<br />
・・・・<br />
<br />
ものすごく　調子がよさそう！！　<br />
①～の番号は　息子がわたしにくれた幸せの数<br />
番号のたびに　ドキドキするほどうれしい#%E:167%#<br />
<br />
返事をしてくれるだけで<br />
おしっこやうんちが出るだけで<br />
食べてくれるだけで<br />
目を開けてくれるだけでも<br />
しあわせで　しあわせで　しあわせだ～！<br />
<br />
あたりまえなことが　こんなにわたしを喜ばせ<br />
幸せでたまらない気持ちにさせてくれる<br />
<br />
これって　赤ちゃんを育てているときと同じ気持ちね<br />
<br />
赤ちゃんの時は　彼に望むことはずっと少なかった<br />
成長するにつれて　勝手にいっぱい条件を付けてきたなあ<br />
<br />
幸せって　条件が減っていくことね<br />
<br />
<br />
「普通」って　かなり　しあわせです　ｖ(*´∇`*)<br />
　]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>この頃　心に残ったこと(3)</title>
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		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/248/</id>
		<issued>2010-08-12T10:26:54+09:00</issued> 
		<modified>2010-08-12T10:26:54+09:00</modified> 
		<created>2010-08-12T10:26:54+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a href="http://file.blog.yumekosan.com/38555ad7.jpg" target="_blank"><img src="http://file.blog.yumekosan.com/Img/1281449228/" border="0" alt="" /></a><br />
（「魂の始まり」）<br />
<br />
（Voi.３）<br />
広島です<br />
今年もミンミンと　ワシワシと　ジャージャーと<br />
セミが鳴いている8月6日の広島です<br />
<br />
「平和を踊り　平和を灯す」イベントは<br />
山の上の　広島が一望できる高台の太光寺<br />
ご本尊は　不動明王だとか<br />
<br />
広島駅まで迎えに来て下さる方がいて<br />
わたしは荷物を持つこともなく<br />
いつもしあわせな旅です♪<br />
<br />
外の暑さがうそのように<br />
ホールの中はクーラーもないのに風がよく通り<br />
（わたしだけだったかな）<br />
「実物より　かわいく　若く描いてね」とお願いして<br />
おとなりのブースで似顔絵を描いてもらったり<br />
手作りパンを食べたりしながら<br />
<br />
そのうち　遠くのクリスタルボールの音をきいているうちに<br />
がまんできずに　わたしは机の下の木のゆかにねそべって　<br />
本気で眠ってしまいました<br />
<br />
・・・・<br />
<br />
気持ちよく目が覚めれば　早くも夕方<br />
外の芝生にすわって　コンサートライブが始まります<br />
<br />
福岡の星野村で守り続けられた原爆の残り火が<br />
500個？のキャンドルポットに灯って<br />
芝生の上に河のように置かれました<br />
<br />
やがて一番星がきらめく頃には<br />
キャンドルの炎がゆれて　広島の街の灯りがまたたき<br />
その向こうには海が・・・<br />
<br />
そんなロケーションのライブ<br />
もったいないくらいでしたね<br />
<br />
わたしの出番は　一番おしまいでした<br />
本当にありがとうございました<br />
<br />
きょうもすばらしい一日でした<br />
感謝です（合掌）<br />
<br />
<br />
（追伸）<br />
途中　持っていたキャンドルが消えたな　と気がついたとき<br />
胸に熱い思いが・・・<br />
<br />
どんどん　熱くなる・・　<br />
エッ？！　エエ～ッ？！！<br />
<br />
見ると　わたしのオレンジ色のマフラーの胸のあたりに<br />
キャンドルの火が燃え移ってた！<br />
<br />
マフラーが炎の色だから　燃えてても目立たない<br />
ただ燃えてるまわりが黒くなっていくので　燃えてることがわかる　<br />
というか・・あついっ！！<br />
<br />
あわてて手でおさえて消火<br />
マフラーの下のブラウスもこげてたけど<br />
ふしぎに皮膚は赤くもなっていないみたい<br />
なのに翌日まで　わたしの胸はヒリヒリしていました<br />
<br />
65年前のその日　どれほどの熱さだったことでしょうか]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>この頃　心に残ったこと(2)</title>
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		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/247/</id>
		<issued>2010-08-11T23:09:00+09:00</issued> 
		<modified>2010-08-11T23:09:00+09:00</modified> 
		<created>2010-08-11T23:09:00+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a href="http://file.blog.yumekosan.com/58c52d91.jpg" target="_blank"><img src="http://file.blog.yumekosan.com/Img/1281586065/" border="0" alt="" /></a><br />
（「魂の旅」）<br />
<br />
<br />
（Voi.２）<br />
広島に発つ前日の早朝<br />
ひとつの短いメールが届きました<br />
「ありがとう　いま亡くなりました　静かです」<br />
<br />
ありがとう　いまなくなりました　しずかです・・<br />
この簡潔な言葉に至るまでに　<br />
どれほどの葛藤の日々があったのか<br />
わたしは　よ～く知っています<br />
<br />
おそらくどれだけ長く生きても<br />
あれほどの介護を受けられる人はいないだろうと思えるほどの<br />
嫁ぎ先家族の献身的な愛で送られたこの3年3ヶ月<br />
<br />
本音でぶつかりあい　喧嘩して　　<br />
恨み　責め　泣き・・・<br />
許して　受け入れて　あやまって・・<br />
感謝して　抱きしめて　与えて・・<br />
<br />
最期の何ヶ月は　みなおだやかに微笑んで　<br />
感謝ばかりでしたね<br />
<br />
ひとは　いのちをかけて<br />
たいせつなひとに　最後の学びをさせる・・<br />
<br />
まだ若くして還られたけれど<br />
まわりのひとすべてに<br />
和解と　許しと　感謝を　残しました　<br />
<br />
「ありがとう　いま亡くなりました　静かです」<br />
この短い言葉は　まったくもって　完成されていました<br />
<br />
じゅうぶんに　果たされたな　という思いで外に出たら<br />
いつものように　セミが鳴いています<br />
<br />
存分に　生きなければ・・ナ　<br />
<br />
<br />
逝く人も　残る人も　　いつか逝く人　]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>この頃　心に残ったこと(1)</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog2.yumekosan.com/Entry/246/" />
		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/246/</id>
		<issued>2010-08-10T22:58:16+09:00</issued> 
		<modified>2010-08-10T22:58:16+09:00</modified> 
		<created>2010-08-10T22:58:16+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a href="http://file.blog.yumekosan.com/6783d2a7.jpg" target="_blank"><img src="http://file.blog.yumekosan.com/Img/1281586526/" border="0" alt="" /></a><br />
（「ハートのめがね」）<br />
<br />
<br />
一生懸命思い出したのですが<br />
今年の春は　なかなか暖かくならなくて<br />
桜がとっても永く咲いていました<br />
<br />
梅雨は　大雨で　その後に猛暑<br />
<br />
そしたらもう　台風だそうです<br />
<br />
今までの　あたりまえの四季が<br />
なんておだやかでゆるやかな季節の巡りだったことかと<br />
つくづく思う　きょうこの頃<br />
セミの声が　なぜかいつもより遠慮がちな気がします<br />
<br />
この頃の　心に残ったことを書いてみます<br />
<br />
（Voi.１）<br />
夏の盛り　信号待ちで<br />
クーラーのきいた車から外を見れば<br />
まるで拷問のような景色・・<br />
<br />
この頃にはめずらしく　4本か5本か　電柱を立てる作業<br />
どの柱にも　高いところには命づなを腰にまいたおじさん<br />
柱の下にも汗だくのおじさん・・<br />
<br />
どのおじさんも汗が目に入るものだから　片目をつぶって<br />
時々　長袖のひじで汗をぬぐうのだけれど<br />
そのたびに　あごから　ひじから　ヘルメットの中から<br />
汗がしたたる　流れる　飛び散る・・・！<br />
<br />
ああ　きょう　この人達が家に帰ったら<br />
どうぞ　「おつかれさま！」の　冷えたビールと<br />
やさしい笑顔が待っていますように<br />
<br />
と　おもわず祈ってしまうような暑い日でした]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>ゆめばあ日記　”しまじろう”</title>
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		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/244/</id>
		<issued>2010-07-28T22:21:46+09:00</issued> 
		<modified>2010-07-28T22:21:46+09:00</modified> 
		<created>2010-07-28T22:21:46+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ゆめばあのひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[しまじろう<br />
<br />
トラのしまじろうというキャラクターのおもちゃがあって<br />
<br />
トラなんだけど　<br />
起き上がりこぼしみたいに　まあるいの<br />
<br />
からだの両側に取っ手がついてて　<br />
赤ちゃんが両手で取っ手をにぎって<br />
耳をかじったりしても大丈夫にできてるらしい<br />
<br />
この間　娘に<br />
［これってさ <br />
　つかんで耳をかじるくせがついたら <br />
　本物の犬とかネコに　<br />
　そらがいきなりかみついたりしないかなあ］<br />
と言ったら<br />
<br />
<br />
きょう 会いにいって<br />
［そら～！］<br />
と　ひざのうえに抱き上げたところ<br />
<br />
抱きついてきた！と思ったら<br />
いきなり　両耳つかまれて#%E:196%#<br />
あごをしゃぶられて#%E:196%#<br />
歯のないはぐきで　うがうがと噛まれました<br />
<br />
ひぇ～っ　がはは・・<br />
<br />
なんでも　言った通りになる　#%E:100%#]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>7月末から8月の予定</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog2.yumekosan.com/Entry/242/" />
		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/242/</id>
		<issued>2010-07-17T15:36:25+09:00</issued> 
		<modified>2010-07-17T15:36:25+09:00</modified> 
		<created>2010-07-17T15:36:25+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[ようやく　いっせいに梅雨明け　<br />
という声をききました<br />
<br />
ことしの梅雨は　しとしとではなくて　<br />
まるで　雨のハリケーンのようでしたね<br />
<br />
なんだか　サッカーの応援のエネルギーに似ているって<br />
そんな気がしました<br />
<br />
わたしはおかげさまで<br />
大雨警報の中を　成田から鹿児島　熊本　福岡と<br />
まるで雨雲をかいくぐるように<br />
ほとんど傘をひらくことなく帰宅しました<br />
<br />
帰路の博多では　150分の列車遅延や<br />
途中広島で徐行運転などあったにもかかわらず<br />
予定通りの時刻に新幹線は発車し<br />
定刻通りに迎えに来てくれた娘の車に乗り込みました<br />
<br />
あんまり頭を使わずに　<br />
なんだかキツネにつままれたようだなと思いつつ<br />
買いそろえた切符を変更することもなく<br />
無事に旅が終わること<br />
いつも　ほんとうに感謝です<br />
<br />
じつは　わたしの旅は<br />
ナビ天使がついているので<br />
いつもこんなふうにスムーズなのです<br />
<br />
そのカミナビさんについては<br />
またいつかゆっくり紹介したいなと思います　ｖ(*´∇`*)<br />
<br />
ありがとうございます#%E:93%#<br />
<br />
<br />
<br />
#%E:13%#7月24日(土） 東京都足立区　13:00～<br />
<br />
　・お話会 ・ワーク （インナーチャイルドを癒す誘導瞑想）<br />
　・「今、あなたに必要な絵」を描くセッション<br />
<br />
　・場所　東京都足立区　salon White Enchantress<br />
　　　　　　（サロン詳細はお申し込みの参加者にお知らせします）<br />
　　　　　　　<a href="http://www.white-enchantress.com/" target="_blank">http://www.white-enchantress.com/</a><br />
　　　　　　　 ＊東武線　竹ノ塚駅から徒歩10分<br />
<br />
　・申込先　　　ゆうさん　info＊slolab.net　<br />
　　　　　　　　（＊を＠にかえてメールしてください） 　　<br />
<br />
　<br />
　　#%E:259%#新しい場所をお借りしてのお話会です<br />
　　　とてもワクワクしています！　(*´∇`*)<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
#%E:13%#7月25日(日）　埼玉県越谷市　　　13:00～<br />
<br />
　・お話会 ・ワーク （<span style="color:#6666FF"><span style="color:#6666FF">時間をはずした日</span></span>　インナーチャイルドを癒す誘導瞑想）<br />
　・「今、あなたに必要な絵」を描くセッション <br />
　　<br />
　・場所　〒343-0845　埼玉県越谷市南越谷1-13-8 セレクトショップ<br />
　　　　　　　　　　　　＊東武線　新越谷駅から徒歩5分<br />
　　　　　　　<br />
　・申込先　　　青鹿（あおしか）さん（要予約)<br />
　　　　　　　　TEL　　048-987-4044<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
#%E:341%#8月1日（日）　静岡県富士宮市　13：00～<br />
　　　　<br />
　・お話会　　 [<span style="color:#FF3300">親子について</span>］　　　　　　　　中学生以上　3000円<br />
　・ご希望のかたのみ「今、あなたに必要な絵」を描く個人セッション　1人10分　5000円<br />
<br />
　・会場　静岡県富士宮市　富士宮浅間大社　東隣り「ぷらっと宮」<br />
<br />
　・申し込み先　　　<br />
　　　　　　Ｓｃｈｅａｔ（シェアト　佐野さん）（要予約)<br />
　　　　　　　　　TEL　　0544-25-3737<br />
　　　　　　　　　e-mail info*zakka-scheat.com<br />
　　　　　　　　　(*を@に換えてメールしてください）<br />
<br />
<br />
　　　富士宮浅間大社は　全国の浅間神社の大元です<br />
　　　富士山も浅間大社も　主祭神は　コノハナサクヤヒメ<br />
<br />
　　　富士山の湧き水がこんこんと湧き出す「湧玉池」（わくたまいけ）の清らかさ<br />
　　　「湧玉池」は国の指定天然記念物です<br />
<br />
　　　大社の美しい朱の鳥居越しに見える富士山は　また　<br />
　　　ためいきがでるほど見事です<br />
　　　<br />
　　　富士山に会いに　遠くのかたも<br />
　　　ぜひいらしてください<br />
<br />
　　　#%E:259%#ラッキーなことに　<br />
　　　　当日は会場の外で　土日限定の　やきそばや餃子を<br />
　　　　焼いているそうです　<br />
　　　　早めにいらして　<br />
　　　　お昼は有名な富士宮やきそばを堪能してみませんか？<br />
　　<br />
　　　　<br />
　　<br />
#%E:341%#8月6日（金）～7日（土）広島市<br />
<br />
　　イベント<br />
　　<span style="color:#FF3300">ＤＡＮＣＥ　ＷＩＴＨ　ＰＥＡＣＥ</span><br />
　　　<span style="color:#6666FF">～平和を踊る　平和を灯す～</span><br />
　　踊ること、音楽、映画などを通して、一人ひとりの中に平和を灯す2日間<br />
　　<br />
　　　1日目会場　行者山　太光寺　広島市西区田方1-551-1<br />
　　　2日目会場　広島国際会議場（ダリヤの間）<br />
　　　　　　　　　　広島市中区中島町1-5　平和公園内<br />
<br />
　　くわしくは<a href="http://blog.yumekosan.com/Entry/318/" target="_blank">こちら</a>をごらんください<br />
　　　　<br />
　　　<a href="http://peace-dance.jimdo.com/" target="_blank">チラシ</a>　<a href="http://peace-dance.jimdo.com/" target="_blank">http://peace-dance.jimdo.com/</a><br />
<br />
　　#%E:259%#わたしも1日目の夕方からのキャンドルライブに<br />
　　　　　　ちょっとだけ出演予定です　f(*´∇`*)#%E:196%#<br />
<br />
　　　　　　そのため　会場内にブースをいただきました<br />
　　　　　　昼頃から店番をしています　(*´∇`*)<br />
　　　　　　　絵のセッションもできそうです<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
#%E:341%#8月7日（土）　広島県広島市南区宇品3丁目　　　14：00～<br />
<br />
　　午前中は　前日からのイベントの2日目で<br />
　　平和公園の中にある国際会議場で　「ガイヤーシンフォニー第7番」を観ます<br />
　　そのため　今回はお食事会はありません<br />
　　お話会のスタート時間もいつもより30分遅くなります<br />
　　映画からご一緒できると　うれしいです#%E:93%#<br />
<br />
　・14：00～　お話会・ワーク （解放の誘導瞑想）<br />
　・「今、あなたに必要な絵」を描くセッション<br />
<br />
　・申込先　　木戸さん　090-6432-3833　（要予約)<br />
　　<br />
#%E:194%#<span style="color:#FF0000">緊急！</span>　<br />
　　都合により今月のお話会はお休みすることになりました<br />
　　申し込んでくださった皆さまには　個別にお知らせしています<br />
　　また　10月にお会いできるのを楽しみにしています<br />
<br />
<br />
<br />
#%E:341%#8月8日（日）　名古屋市中村区<br />
　<br />
　・13：30～　お話会とワーク （1時間半なのですが　長引くこともあります）<br />
　・「今、あなたに必要な絵」を描く個人セッション<br />
<br />
<br />
　・申込先　　ふわさん　080-3029-1484　（要予約)<br />
　　　　　　　　　fuwayu＊t.vodafone.ne.jp　（＊を＠にかえて送信して下さい）<br />
<br />
　・        場所　アトリエ　ツラナッテ<br />
　　　　　　　　<a href="http://turanatte.boo.jp/top.html" target="_blank">http://turanatte.boo.jp/top.html</a><br />
　　　　　　　　最寄り駅　地下鉄東山線　中村公園徒歩10分　か <br />
　　　　　　　　　　　　岩塚　徒歩7分<br />
<br />
　（以下は　主催して下さるかたのｍｉｘｉの日記を<br />
　　了解をいただいて転機させていただきました）<br />
　<br />
　<br />
８月８日 <br />
ゆめこさんのお話会をやります。 <br />
<br />
全国をとびまわっているゆめこさんですが <br />
意外なことに、名古屋では初開催になります  <br />
<br />
日時　８月８日（日）１３時半より <br />
<br />
場所　アトリエ　ツラナッテ（名古屋市中村区） <br />
　　　http://turanatte.boo.jp/top.html <br />
<br />
参加費　お話会　４０００円（２時間くらい） <br />
　　　　個人セッション　５０００円 <br />
　※ゆめこさんがヒーリングアートを描いてくれます <br />
<br />
ゆめこさんのお話会が終わって <br />
いつも思うのは <br />
「あ～このことを私は聞きたかったんだ」 <br />
<br />
それは私だけではなく <br />
参加してくれた方が、みんな同じのようです。 <br />
<br />
「ゆめこさんのお話をきいて楽になった」 <br />
<br />
これも、よく聞く感想です。 <br />
最初は少しこわばったお顔だった方が <br />
楽になって、明るいスッキリしたお顔で変えられるのを <br />
みるたびに <br />
ゆめこさんのお話会をやらせていただく私は幸せになります。 <br />
<br />
名古屋がお近くの方いらしてください。 <br />
お友達が近くの方、教えてあげてください。 <br />
今は変化が激しいときです。 <br />
ゆめこさんのお話がきっと沢山の気づきをくれると思います。 <br />
お会いできるのをお待ちしてますね  <br />
<br />
ココでゆめこさんと私との <br />
出会いのお話をさせてください。 <br />
<br />
ゆめこさんとは、偶然出会いました。 <br />
食事会で、友人の隣に座っていたゆめこさん <br />
<br />
誰だか全然知らなくて <br />
絵を描いてる人だと分かりました。 <br />
<br />
「素敵な絵だな～」 <br />
そう思っただけの第一印象でした。 <br />
<br />
その後、ゆめこさんは、食事会の主催者にすすめられて <br />
少しお話をしてくれたのです。 <br />
<br />
その内容をかいつまんで、ココに書くと <br />
------------------------------------------------------------ <br />
私たちはね、何を食べるかにこだわる人は多いけれど <br />
食べた命をどう生かして生きていくか <br />
そのことにこだわる人は少ないわね <br />
<br />
私たちは、命をいただいているのよね <br />
食べ物をいただくということは <br />
その命をいただくということ <br />
命のバトンを受け取っているのよ <br />
<br />
いただいた命を自分がどう生かしていくか <br />
それが大切なんだと思うのよ <br />
・・・・・ <br />
<br />
------------------------------------------------------------- <br />
そんなお話の内容でした <br />
<br />
ゆめこさんは、柔らかな鈴のような声で <br />
やさしくお話されるかたです。 <br />
強い口調ではありません。 <br />
ニコニコしながら、そんな話をして、 <br />
もう帰らなくちゃといって <br />
帰っていかれたのです。 <br />
<br />
柔らかい口調でしたが、わたしには突き刺さりました。 <br />
<br />
その頃、食べ物（マクロビ）のことで迷っていた自分に <br />
衝撃が走るお話でした。 <br />
<br />
その後、 <br />
「あの人は一体だれなんだろう？ <br />
　もっとお話を聞いてみたい。また会いたい」 <br />
<br />
そう思って、成田でおこなわれていたお話会に <br />
訳がわからないまま申し込んで <br />
ゆめこさんと再会しました。 <br />
<br />
その時の主催者のかたにすすめられ、 <br />
自分のお店（新越谷）でもやらせていただくようになりました。 <br />
<br />
真面目な人は自分を責めてしまう <br />
そんなうちのスタッフに聞いてもらいたくて <br />
始めたことでした。 <br />
<br />
彼女はドンドン笑顔が増えて <br />
ドンドン綺麗な輝きを増しています。 <br />
ゆめこさんと出会えて、本当の自分が取り戻せて <br />
とても楽しそうにお仕事してくれています。 <br />
<br />
私もドンドン楽しくなっています。 <br />
ゆめこさんから教わったことが <br />
自分の人生を楽に楽にしてくれています。 <br />
<br />
偶然の出会いでしたが、必然の出会いでした。 <br />
<br />
来たい！と思った方、気軽にメッセージくださいね]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>スーパーで三つ子のベビーカーに遭遇した話</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog2.yumekosan.com/Entry/241/" />
		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/241/</id>
		<issued>2010-07-07T02:31:07+09:00</issued> 
		<modified>2010-07-07T02:31:07+09:00</modified> 
		<created>2010-07-07T02:31:07+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[コインランドリーで時間待ちしながら<br />
娘に長いメールを出しました<br />
おせっかいなおばさんの　ある一日です<br />
<br />
生きてるっておもしろいなあ　<br />
人間っていいなあ<br />
<br />
<br />
（娘へのメール）←（注　この人はわたしが生んだ三つ子のひとりです）(*´∇`*)<br />
<br />
今ね　大物を洗いに　コインランドリーに来てるんだけど<br />
待ってる時間に隣のスーパーで涼みながら　<br />
ひまつぶししようと思ってね<br />
<br />
ところが　Ｍス－パーに入ったとたん<br />
３つ子用の長～いベビーカーに行く手をさえぎられた！#%E:436%#<br />
<br />
3つの箱がタテに並んでる長～いベビーカーに<br />
1才半位の三つ子が乗っててね<br />
それだけでも店内を回転させるの大変なのに#%E:196%#<br />
それとは別に　買い物カートに3才位のお兄ちゃんが　<br />
もうひとり乗ってて#%E:196%#<br />
それをお母さんが一人で二台押してるのよ～#%E:196%##%E:196%#<br />
<br />
だまってらんないでしょ～？！<br />
<br />
［三つ子ちゃん？大変ね　私も三つ子を生んだのよ　ず～っと昔！<br />
　お兄ちゃんが乗ってるカートの方を　わたしが押しましょうか？］ <br />
と声をかけたら　お母さんは<br />
「え～っ？！　ホントですか～？」って　すご～く喜んだけど <br />
お兄ちゃんがすご～くイヤがって　「ママがいい～っ！」って・・<br />
当たり前だよね　　わたし知らないおばさんだもの・・<br />
<br />
・・結局　わたしが三つ子の長いベビーカーを押すことになって#%E:196%#<br />
<br />
ちからいっぱい押しても　わたしの力では　<br />
せまい店内を曲がりきれない感じ#%E:196%#<br />
いろんなもの　タナから落としたり<br />
ひとにぶつけたりしそうな感じ#%E:196%#<br />
<br />
それで　仕方ないから外に出て　<br />
駐車場をぐるぐる回るんだけど・・ <br />
<br />
三人が不安そうな顔をして　代わる代わる私の顔を見ては<br />
時折泣きそうになるし・・・#%E:196%#<br />
<br />
駐車場は　車の出入りと人もけっこう歩いてて　<br />
止めるのも力がいるし#%E:196%#　<br />
動き出すときは　思わずヨオイショォっとぉ！！って<br />
かけ声かけなきゃ動かない#%E:196%#<br />
カーブをきるのがこれまた　<br />
大回りにう～んと　ふ・ん・ば・るぅ～！#%E:196%#<br />
<br />
ママはまだかな？　もう来るかな？　<br />
まだだね～　もう一回りしようか～<br />
と　何周回ったことかしら<br />
<br />
たしか　涼みにきたはずなのに・・<br />
はあはあ汗かいてる自分がおかしくて<br />
ゲラゲラ笑えてきたよ　#%E:762%#<br />
<br />
ママが出てきて再会して　ようやく三つ子は安心して<br />
居眠りをはじめて・・<br />
<br />
そのうち　わたしは涙が出そうになって　<br />
それから腹が立ってきて<br />
<br />
だって　想像してみてよ<br />
お兄ちゃんはまだ甘えたい盛りに三つ子にママをとられて<br />
だから必死にママに抱っこをせがむの　しようがないよね<br />
<br />
ママはお兄ちゃんを抱っこして　<br />
買い物袋をぶら下げた三つ子のベビーカーを片手で押すの<br />
<br />
抱っこでようやく気が済んだお兄ちゃんに　<br />
ベビーカーの押すところ（ハンドル）に乗りかえてもらって　<br />
ママは汗だくの顔で　「もう　慣れました」って・・<br />
<br />
ああ　なんてこと！#%E:196%#<br />
だれか　行政か・・　<br />
だれでもいいから助けろよ！#%E:195%#<br />
こんな状態の人を！<br />
<br />
こどもがいるから働けないのに　<br />
働いてないから保育所に入れてもらえないって<br />
37年も前のわたしと同じことで　このママも悩んでた<br />
役所に何度行ってもことごとく断られるって・・<br />
保育所の入所申請　少なくても37年間なんにも変わってないってこと？！<br />
ほんとに　ビックリした！！<br />
<br />
<br />
だけどね<br />
ママが買い物してる間　外をおしゃべりしながら<br />
うんしょ！うんしょ！と押してたら<br />
久しぶりに［三つ子ちゃん？］って何度もきかれたよ　<br />
なつかしい響き　(*´∇`*)ｖ#%E:664%#<br />
<br />
［おもりも大変だね～］とかいわれて<br />
「え？お孫さんじゃないの？　え？　知らない人？」<br />
なんて次にはあきれられて<br />
<br />
考えてみたら　初めて会ったわたしに<br />
大事なこどもを預けてくれて・・<br />
なんだか　うれしいな～#%E:93%#<br />
だけど　わたし　ママがどんな顔した人か忘れちゃったぞ#%E:196%#<br />
まあ　向こうが見つけてくれるでしょう<br />
<br />
なんて思ってたら　スーパーのおばさんが<br />
「今　レジに並んだよ　もうじき出てくるよ」<br />
と　教えてくれたりして　ますます　うれしい気分#%E:664%#<br />
<br />
大変な時は　ひとの好意やお節介に甘えるしかないじゃない！<br />
あとで返せるときがくるから <br />
今はみんなに甘えて　手伝ってもらうことよ！　って<br />
<br />
話して別れて いまコインランドリーで乾燥を待ってる・・<br />
<br />
「こんな近くに先輩がいたなんて！会えてうれしい！」<br />
って　握手されちゃったよ～　f(*´∇`*)<br />
<br />
ああ～　超すずし～っ！！・・・<br />
<br />
<br />
っていうか　長いメールをしているうちに<br />
さび～！になってきたので　いったん帰ろ<br />
<br />
・・・・・<br />
<br />
<br />
（みなさんへ）　<br />
長いメールにつきあってくださってありがとうございます<br />
<br />
こうした感情に溢れた毎日って<br />
すばらしいなぁと　いつもしみじみ思います<br />
わたし　生きてるなぁって(*´∇`*)<br />
<br />
<br />
今週末　わたしは旅にでているので<br />
選挙の不在者投票を済ませました<br />
<br />
このママがもう少しラクに子育てできる世の中になってほしいと<br />
せつに思います]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>「たいせつなひとに遺す手紙を書く会」終わりました</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog2.yumekosan.com/Entry/235/" />
		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/235/</id>
		<issued>2010-06-13T21:00:28+09:00</issued> 
		<modified>2010-06-13T21:00:28+09:00</modified> 
		<created>2010-06-13T21:00:28+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[6/12～13　1泊2日の宇都宮市のホテルでの<br />
「たいせつなひとに遺す手紙を書く会」が終わりました<br />
<br />
お話会では　いつでも感動してしまうのですが<br />
（まったく計画もなくおまかせで始めるのですが）<br />
今回も進行にあわせて　ワークがみごとに符合していく・・<br />
ああ　このために　まずあれをやっていただいたのか・・と<br />
私が驚きながら進んでいくのでした<br />
<br />
親子家族の環境設定の意味から<br />
いままでの体験をふまえて<br />
この人生のテーマを知り<br />
これからどこに向かおうとしているのか・・<br />
思いがけない発見に　私自身が感動の2日間でした<br />
<br />
最後の15分間は　思いがけないこのはなさくやひめの祝福に　<br />
涙　涙で　終わりました<br />
<br />
私も　正直しびれました・・・(*´∇｀*)<br />
<br />
皆さま　ありがとうございました<br />
こころから　感謝いたします]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>怒りについて</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog2.yumekosan.com/Entry/234/" />
		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/234/</id>
		<issued>2010-06-04T00:49:49+09:00</issued> 
		<modified>2010-06-04T00:49:49+09:00</modified> 
		<created>2010-06-04T00:49:49+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a href="http://file.blog.yumekosan.com/37e5c4c3.jpg" target="_blank"><img src="http://file.blog.yumekosan.com/Img/1275742674/" border="0" alt="" /></a><br />
（「豊受大神」）<br />
<br />
（Ａさんへ）<br />
<br />
相手に責められていると感じるときは<br />
自信を失っているとき<br />
または自分への評価がひくいとき<br />
<br />
<br />
裏切られた期待は 怒りか悲しみになります<br />
<br />
他人のせいにするくせのひとは　怒りになり<br />
自分のせいにするくせのひとは　悲しみになります<br />
<br />
怒っているひとは　あなたをきらっているのではなく<br />
むしろあなたに期待していたか　今も期待しています<br />
<br />
怒りの正体は<br />
[あなたならわかってくれるはずでしょう？！<br />
どうしてわかってくれないの？<br />
私をもっとよく見て！　私をもっと理解して！<br />
私をもっと愛してちょうだい！！]　という叫びです<br />
<br />
相手が怒っているとき <br />
「この人はこんなに私を必要としていて<br />
 私に愛されたがっている…」と思って聞いたら<br />
 少し余裕がでますね<br />
<br />
そして自分の中に怒りがあるときも<br />
相手に対して　自分が期待していたことに<br />
気づけばいいのです<br />
<br />
<br />
怒っているひとが<br />
少しだけ　いとおしくなりませんか？]]> 
		</content>
	</entry>
	<entry>
		<title>生まれ変わるとき</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog2.yumekosan.com/Entry/233/" />
		<id>http://blog2.yumekosan.com/Entry/233/</id>
		<issued>2010-06-03T22:50:20+09:00</issued> 
		<modified>2010-06-03T22:50:20+09:00</modified> 
		<created>2010-06-03T22:50:20+09:00</created> 
		<author>
			<name>Yumeko</name>
		 </author>
		<dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
			<![CDATA[<a href="http://file.blog.yumekosan.com/2497fab3.jpg" target="_blank"><img src="http://file.blog.yumekosan.com/Img/1275571501/" border="0" alt="" /></a><br />
（「育む月」）<br />
<br />
生まれ変わる時<br />
　<br />
産みの苦しみ・・・<br />
<br />
変化の混乱の中で<br />
<br />
<br />
どうか　ひとも自分も<br />
<br />
責めないように・・<br />
<br />
罰せられることを願わないように・・<br />
<br />
<br />
新しい構築のために<br />
隠れていたものを白日の下にさらし　<br />
壊しては進み　バランスを調整している<br />
<br />
壊れることを怖れずに<br />
新しい時代への変遷を<br />
わくわくとして　信じて待ちなさい<br />
<br />
あなたの外に見えている世界は<br />
あなたの内側の世界<br />
<br />
あなたが責めるそのひとは　<br />
あなた自身だ<br />
<br />
あなたが信じるひともまた<br />
あなた自身だ<br />
<br />
あなたがあなたを信じるか　責めるのかで<br />
あなたは　これからのあなたの体験を選択している<br />
<br />
世界の平和は　<br />
ひとりひとりの内なる平和と<br />
たった今のあなたの思いと言葉から始まる<br />
<br />
祝福されて生まれてきた　しかも<br />
まだ生かされているあなた自身を<br />
こころから　信じることだ<br />
<br />
<br />
あなたがそうであるように<br />
みんなも　せいいっぱいなのだから<br />
<br />
自分が欲しいものを　ひとに与えなさい<br />
<br />
せいいっぱいをねぎらい　共感して<br />
感謝して　讃え　優しさとおもいやりを<br />
言葉にして　与えなさい<br />
<br />
それこそが　あなたが欲しがっているもの<br />
<br />
<br />
あなたは　あなた自身であるすべてのひとに　<br />
何を与えているか・・<br />
<br />
よく　見なさい<br />
<br />
それが　これから　あなたが受けとるものなのだよ]]> 
		</content>
	</entry>
</feed>
